SEやプログラマーと聞くと、徹夜作業は当たり前、替える時間も終電近く、というイメージが強いかと思います。

若いうちはいいかもしれませんが、それでは体が持ちません。

若い時に無理をして、体を壊して退職してしまったというケースも多いのが実情です。

確かに、システム開発のプロジェクトには納期がありますので、納期に間に合わないとわかったときから、突貫作業(デスマーチ)が始まります。

IT土方と言われるゆえんでもありますね。

若い時はいいですが、30歳を過ぎると、徹夜を続けるのはキツくなります。

体を壊してしまっては、もともこもありませんよね。

そうならないためにも、日頃から歩くことや、スポーツをするなど、健康には気を付けることです。

みんなが健康維持に気を付けていることのブログを紹介しますので、参考にしてください。

みんなの健康維持のブログ